ENVY セミナーBPO

株式会社ENVY

ウェビナー運営代行

ウェビナー開催に必要な「企画/資料/台本/集客/開催/運営」まで登壇以外を全て代行。インバウンド経由の商談と同等の成約率(20-30%)をウェビナーで再現します。法人・個人問わず、初対面では受注が難しく細かな説明や信頼関係が必要なサービスの販売に最適です。

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料金・プラン

基本料金

  • 利用料金

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    料金プランは資料に記載しております。※成果報酬のプランあり

口コミ・評判の全体概要

総合評価

4.4

評価割合

    33
    30
    5
    0
    0
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  • 評価
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開催数が増えても社内の負荷が増えないのが良い

  • 業種:クラウドサービス(to B)
  • 従業員数:101~200人
  • 部署:マーケティング
  • 役職:部長

開催数が増えても社内の負荷が増えないのが良い

  • 導入前の課題・得られた成果

    ウェビナーはやれば手応えがある施策だったのですが、とにかく準備に時間がかかりすぎて、毎回1本仕上げるのに1ヶ月以上かかっていました。本当はもっと本数をこなして、PDCAを早く回していきたかったんですが、人的にも時間的にもそこまでは無理…というのがずっと悩みでした。セミナーBPOを導入してからは、毎月2本以上の開催がムリなく実現。こちらが詰まっていた進行管理や制作周りを全部持ってもらえるので、リソースを増やさずに開催ペースだけが倍になった感じです。毎回参加者の反応を見ながら、テーマや構成の改善もできるようになってきて、最近は商談化率も20〜25%前後で安定してきています。

  • 支援内容

    開催スケジュールの設計から、バナー・スライドなどの制作進行、当日の運営まで、すべてプロ側でリードしてくれるので、こちらは社内の確認と登壇者の調整に集中するだけで済みます。特にありがたかったのは、「開催数が増えても社内の負荷が増えない」こと。これがなかったら、2本ペースは絶対に続けられていなかったと思います。

  • その他

    「数を打てば当たる」という単純な話ではなく、“質を保ちながら量を出せる体制”が整ったことで、ようやくウェビナーが戦略施策として機能し始めた感覚があります。今では月2本が当たり前になっていて、社内でも完全に“定例のマーケ施策”として認識されています。立ち上げ当初は「これ以上増やすのはムリだろう」と思っていましたが、今は逆に「ここからどう育てていくか」を考えられるフェーズに入ってきたと感じています。

営業活動において欠かせない施策

  • 業種:BPO・代行サービス
  • 従業員数:31~50人
  • 部署:経営企画
  • 役職:経営者 / 役員

営業活動において欠かせない施策

  • 導入前の課題・得られた成果

    ウェビナーは営業活動において欠かせない施策だったのですが、毎回準備に相当な労力がかかっていて、正直なところ「やりたくても動けない」という状態が続いていました。特に告知文の作成やバナーのデザイン、ツールの設定など、“地味だけど時間がかかる作業”が積み重なり、社内のリソースは常にパンパン。なんとか月1回開催するのが精一杯でした。 そんな中でセミナーBPOを導入したことで、開催頻度を月2~3回に増やせただけでなく、一つひとつの企画にじっくり取り組めるようになったのは大きな変化です。驚いたのは、そこから商談につながる率が平均して25%を超えていること。実際に契約にもつながっており、「手間を減らして成果を上げる」という理想の形が、現実のものになっています。

  • 支援内容

    最初の段階から「このテーマなら反応がありそう」といった提案をもらえたのがありがたかったです。そこからバナーやスライドの制作、集客施策の設計、配信ツールの設定、そして当日の運営まで、登壇以外のすべてをプロにお任せできるので、こちらは内容チェックと登壇に集中するだけ。 特にありがたかったのが、複数のウェビナーを並行して準備する時の進行管理です。社内では対応しきれなかった部分も、プロのチームがしっかりリードしてくれたことで、スケジュールの混乱もなく、安心して任せることができました。

  • その他

    以前は「ウェビナー=しんどいもの」という認識が社内に定着していましたが、今では「ちゃんと成果につながるし、回せる」という前向きな印象に変わりました。営業チームからも「セミナー経由で来る商談は温度感が高くて、話が早い」と言われていて、今では営業活動の中でも中核的な位置づけになっています。 無理なく続けられる仕組みができたことで、「単発で終わらせず、継続して育てていける施策」として、今後も長く活用していく予定です。

高単価なSaaSこそウェビナーが相性が良い

  • 業種:クラウドサービス(to B)
  • 従業員数:31~50人
  • 部署:マーケティング
  • 役職:部長

高単価なSaaSこそウェビナーが相性が良い

  • 導入前の課題・得られた成果

    当社商材は価格帯が高めなので、これまでは基本的に1対1の商談で丁寧に説明するスタイルをとってきました。ただ、それだとどうしても接点数に限界があり、毎月対応できる件数も限られてしまっていて…。効率的にリードと接点を持てる手段をずっと探していました。セミナーBPOを導入してからは、“一度に複数社へ情報提供できる仕組み”ができ、今では月2本のウェビナーを無理なく継続できています。毎回、参加者の10〜15%が商談につながっていて、その後の受注にもつながるケースが出てきているので、かなり手応えを感じています。

  • 支援内容

    スライドや台本の制作も含めて支援してもらえるので、こちらは登壇者との擦り合わせと中身の確認に集中できました。開催準備に関しても「いつまでに、何を判断すればいいか」が明確で、意思決定もスムーズに進みました。特に、過去の開催事例を踏まえた構成案は非常に参考になりました。「最初からここまで整った状態でスタートできるのか」と正直驚いたくらいです。

  • その他

    正直、最初は「高単価商材でウェビナーって、どうなんだろう」と半信半疑なところもありました。ただ、実際にやってみると、むしろ価格が高いからこそ、じっくり価値を伝える場としてウェビナーが向いていると感じました。特に、価格に対する納得感をどう作るかがカギになる私たちのような商材にとっては、初回接点の質を高められるこの手法は、今後も重要な位置づけになると思っています。

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