
ウェビナー開催に必要な「企画/資料/台本/集客/開催/運営」まで登壇以外を全て代行。インバウンド経由の商談と同等の成約率(20-30%)をウェビナーで再現します。法人・個人問わず、初対面では受注が難しく細かな説明や信頼関係が必要なサービスの販売に最適です。

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サービスの特徴
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1 集客(参加)保証付き「セミナー集客代行」
「セミナーでよくある課題① 集客できない」問題を解決します。
1開催あたり20人の集客(参加)保証付きです。参加者は平均20-30名、そのうち決裁者の割合は70-80%です。 -
2 商談と同等の成約率を再現「セミナー制作代行」
「セミナーでよくある課題② 受注が取れない」問題を解決します。
セミナーBPOでは、成約率20-30%を超える「顧客獲得セミナー」を制作(企画、資料、台本)致します。3,500回以上セミナーを開催してきたナレッジをもとに開発するので再現性の高さが特徴です。 -
3 セミナー当日も安心「運営/開催代行」
「セミナーでよくある課題③ 継続できない」問題を解決します。
登壇以外の「企画/資料/台本/集客/運営」業務を全て代行します。かかる工数は当日のプレゼンテーション(登壇)だけなので忙しくても継続できます。
※2024-2025年にはアバター動画を生成できるAIを活用し、登壇も含めて完全代行するサービスにアップデート予定
実績・事例

インバウンド(紹介やSNS経由のお問い合わせ)の商談と同等の成約率をウェビナーで再現できるようになり営業工数の大幅な削減に成功しました。
株式会社Giver Asset
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フォームDMなどのアウトバウンド経由の商談は成約率が10%ほど、紹介やSNSなどのインバウンド経由の商談の成約率は20-30%ほどだった。毎日商談に時間を奪われていることを課題に感じていた。 |
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・成約率20-30%を再現できるウェビナー制作(企画/資料デザイン/台本) ・経営者(決裁者)の集客代行、ウェビナー開催代行 ※登壇は湯川様(取締役)が実施 |
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1回のウェビナーで経営者だけを10人集客することができ、そのうち20-30%が受注するモデルが完成した。インバウンド経由の商談と同等の成約率をウェビナーで再現できたので営業工数の削減に成功した。これまでは1人1時間の商談を10人と行い10時間使って2-3件の受注を獲得していたが、ウェビナーを活用すると1時間の登壇で2-3件の受注を獲得できるようになった。 |

ウェビナーは第一想起マーケティングを狙うための長期施策だと思っていましたが、セミナーBPOを使えばウェビナー開催から受注までのリードタイムを短縮し、わずか1日で成果が得られるようになりました。
小西裕也税理士事務所
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長期施策としてウェビナーで自社のメソッドを公開し、第一想起マーケティングの効果を狙っていた。 毎月30-50万円の費用をウェビナー運営業者に支払っていたが1年間継続して受注は1件も取れなかった。 |
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・成約率20-30%を再現できるウェビナー制作(企画/資料デザイン/台本) ・経営者(決裁者)の集客代行、ウェビナー開催代行 |
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以前利用していた業者からセミナーBPOに切り替えた結果、初回から経営者が10名集まり、その中で3件が受注に繋がった。長期施策としてウェビナーを捉えていたが短期施策として成果があることを知った。現在は新規獲得の施策はウェビナーに全振りして月2-3回開催し、月6-9件ほどの受注をコンスタントに獲得している。 |
導入の流れ
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1
お問い合わせ
本サイトもしくはサービスサイトからお問い合わせください。
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2
お打ち合わせ
お問い合わせいただいた背景や課題感をヒアリングさせていただきます。
ヒアリングの内容を基に、貴社の類似事例、集客数や受注率のシミュレーションを行います。
費用対効果を加味して導入をご検討いただきます。
※ご依頼いただく際は電子契約ツールを用いて「業務委託契約書」「秘密保持契約書」「御申込書」を締結 -
3
ヒアリング
1回1時間×3回の(ウェビナー企画設計のための)ヒアリングを行う
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4
セミナー制作代行&集客代行
ヒアリングに沿って貴社の顧客獲得セミナーのスクリプトを制作します。図解、イメージ画像、アニメーションなどのスライド制作も弊社で全て代行致します。見込客に響くLPを制作し、メルマガ・広告等でターゲットとなる決裁者を集客します。
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5
開催代行から受注
セミナーを開催します。貴社は登壇(プレゼン)し、そこから受注を獲得していただきます。
対応領域
- セミナー企画構成
- スライド資料作成(Google slide)
- スライド台本作成(スピーカーメモ)
- AIアバター動画 ※2025年実装予定
- LP制作(申込みフォーム付き)
- 集客代行(広告・メルマガ告知)
- 開催代行(URL発行&開催/運営代行)
導入企業
- ・【組織/人材研修】
- ・● 組織開発/マネジメント研修
- ・● 評価制度設計代行
- ・● チームビルディング合宿研修
- ・● エンゲージメント研修
- ・● 営業研修(トークスクリプト設計代行)
- ・● ストレングスリーダーシップ研修
- ・● 階層別マネジメント研修
- ・● 女性リーダーシップ研修
- ・● 社内会議/業務改善集合研修
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- ・【コンサル/顧問】
- ・● 経営アドバイザー、事業壁打ちメンター
- ・● 社外取締役(スケール)/顧問
- ・● 社外CFO/財務コンサルティング
- ・● 社会保険削減/顧問社労士
- ・● 補助金/助成金申請代行
- ・● 株式投資助言(相場動向/注目銘柄)
- ・● 業務標準化(マニュアル)コンサルティング
- ・● MVV設計研修/コンサルティング
- ・● AI活用アドバイザー(CIO代行)※プロンプトエンジニア
- ・【SaaS/ツール】
- ・● 従業員エンゲージメント可視化SaaS
- ・● マニュアル作成クラウド
- ・● SEOキーワード選定ツール
- ・● 顧問弁護士プラットフォーム
- ・● ビジネスライティングSaaS
- ・● 資料作成/デザイン作成AIツール(資料作成代行)
- ・● タレントマネジメントシステム
- ・● 営業支援ツール(DM/架電)
- ・● 一斉自動架電ツール
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- ・【採用/人事】
- ・● 採用代行(RPO)
- ・● 人事制度/評価制度設計
- ・● 採用フロー設計代行
- ・● 求人広告運用代行
- ・● Wantedly運用代行
- ・● タレントマネジメントシステム
- ・● 福利厚生制度構築代行
- ・● 人事代行
- ・● 適性診断/人事設計プログラム
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- ・【スクール/講座】
- ・● オンライン予備校/進学塾
- ・● プログラミングスクール/Webデザインスクール
- ・● 縦型動画編集スクール
- ・● Meta広告運用スクール
- ・● オンライン秘書育成スクール
- ・● AI人材育成スクール(企業限定)
- ・● 商業出版塾
- ・● カスタマーサクセス人材養成講座(企業限定)
- ・● 英会話スクール/英会話コーチング
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- ・
- ・【BPO/その他】
- ・● 資料請求代行
- ・● 営業事務代行/カスタマーサポート代行
- ・● 融資支援代行
- ・● ホームページ/ランディングページ制作代行
- ・● ストレングスファインダーコーチング
- ・● MEO代行/SEO代行
- ・● 訪問介護FC
- ・● IS(インサイドセールス)代行
- ・● 開業支援コンシェルジュ(整体院/飲食店)
よくある質問
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Q. 本当に3時間のヒアリングだけでセミナーを作ることができるのでしょうか?
はい。貴社がかける工数は3時間だけで問題ございません。
ENVY社では、貴社商材や顧客の理解、そしてセミナー制作を行うためのフォーマットを準備しております。そのフォーマットに沿ってヒアリングを進めるため効率的にセミナー制作を行うことが可能です。決して手を抜くわけではございません。
また、標準時間が3時間となっておりますので、難易度の高い商材の場合は別途お時間を頂戴する可能性がございます。 -
Q. 自社でセミナーを企画する場合と何が違うのでしょうか?
当社の支援と自社企画の大きな違いは「成約率」です。さらに詳しく言えば、「集客数」と「商談化率」に大きな差が生じます。
当社では、ウェビナーの企画を「ターゲットの解像度」「ウェビナータイトル」「商談までの導線設計」の3つの要素に分け、それぞれ当社独自の基準でスコアリングを行っています。このスコアと成約率の間には、統計的に有意な相関(r=0.51, p<0.05, n=1,311)が確認されています。つまり、適切な企画設計が成約につながる可能性が高いことがデータ上でも裏付けられています。
ただし、具体的な成果は業種や商材によって異なるため、貴社と類似する事例があるかどうかは個別のお打ち合わせにて詳しくご説明させていただきます。ご興味がありましたら、お気軽にご予約ください。 -
Q. BtoBでウェビナーを活用するメリットって何ですか?
複数人に同時に説明できるので営業効率が高い点が一番の魅力だと考えております。さらに、複数人を前に登壇することで専門家としての信頼を得やすくなるため、ウェビナー経由の商談は成約率が非常に高い(紹介と同等)点も魅力です。
口コミ・評判の全体概要
絞り込み
- 評価
- 業種
- 従業員数
- 部署
- 役職
開催数が増えても社内の負荷が増えないのが良い
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導入前の課題・得られた成果
ウェビナーはやれば手応えがある施策だったのですが、とにかく準備に時間がかかりすぎて、毎回1本仕上げるのに1ヶ月以上かかっていました。本当はもっと本数をこなして、PDCAを早く回していきたかったんですが、人的にも時間的にもそこまでは無理…というのがずっと悩みでした。セミナーBPOを導入してからは、毎月2本以上の開催がムリなく実現。こちらが詰まっていた進行管理や制作周りを全部持ってもらえるので、リソースを増やさずに開催ペースだけが倍になった感じです。毎回参加者の反応を見ながら、テーマや構成の改善もできるようになってきて、最近は商談化率も20〜25%前後で安定してきています。
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支援内容
開催スケジュールの設計から、バナー・スライドなどの制作進行、当日の運営まで、すべてプロ側でリードしてくれるので、こちらは社内の確認と登壇者の調整に集中するだけで済みます。特にありがたかったのは、「開催数が増えても社内の負荷が増えない」こと。これがなかったら、2本ペースは絶対に続けられていなかったと思います。
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その他
「数を打てば当たる」という単純な話ではなく、“質を保ちながら量を出せる体制”が整ったことで、ようやくウェビナーが戦略施策として機能し始めた感覚があります。今では月2本が当たり前になっていて、社内でも完全に“定例のマーケ施策”として認識されています。立ち上げ当初は「これ以上増やすのはムリだろう」と思っていましたが、今は逆に「ここからどう育てていくか」を考えられるフェーズに入ってきたと感じています。
営業活動において欠かせない施策
営業活動において欠かせない施策
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導入前の課題・得られた成果
ウェビナーは営業活動において欠かせない施策だったのですが、毎回準備に相当な労力がかかっていて、正直なところ「やりたくても動けない」という状態が続いていました。特に告知文の作成やバナーのデザイン、ツールの設定など、“地味だけど時間がかかる作業”が積み重なり、社内のリソースは常にパンパン。なんとか月1回開催するのが精一杯でした。 そんな中でセミナーBPOを導入したことで、開催頻度を月2~3回に増やせただけでなく、一つひとつの企画にじっくり取り組めるようになったのは大きな変化です。驚いたのは、そこから商談につながる率が平均して25%を超えていること。実際に契約にもつながっており、「手間を減らして成果を上げる」という理想の形が、現実のものになっています。
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支援内容
最初の段階から「このテーマなら反応がありそう」といった提案をもらえたのがありがたかったです。そこからバナーやスライドの制作、集客施策の設計、配信ツールの設定、そして当日の運営まで、登壇以外のすべてをプロにお任せできるので、こちらは内容チェックと登壇に集中するだけ。 特にありがたかったのが、複数のウェビナーを並行して準備する時の進行管理です。社内では対応しきれなかった部分も、プロのチームがしっかりリードしてくれたことで、スケジュールの混乱もなく、安心して任せることができました。
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その他
以前は「ウェビナー=しんどいもの」という認識が社内に定着していましたが、今では「ちゃんと成果につながるし、回せる」という前向きな印象に変わりました。営業チームからも「セミナー経由で来る商談は温度感が高くて、話が早い」と言われていて、今では営業活動の中でも中核的な位置づけになっています。 無理なく続けられる仕組みができたことで、「単発で終わらせず、継続して育てていける施策」として、今後も長く活用していく予定です。
高単価なSaaSこそウェビナーが相性が良い
高単価なSaaSこそウェビナーが相性が良い
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導入前の課題・得られた成果
当社商材は価格帯が高めなので、これまでは基本的に1対1の商談で丁寧に説明するスタイルをとってきました。ただ、それだとどうしても接点数に限界があり、毎月対応できる件数も限られてしまっていて…。効率的にリードと接点を持てる手段をずっと探していました。セミナーBPOを導入してからは、“一度に複数社へ情報提供できる仕組み”ができ、今では月2本のウェビナーを無理なく継続できています。毎回、参加者の10〜15%が商談につながっていて、その後の受注にもつながるケースが出てきているので、かなり手応えを感じています。
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支援内容
スライドや台本の制作も含めて支援してもらえるので、こちらは登壇者との擦り合わせと中身の確認に集中できました。開催準備に関しても「いつまでに、何を判断すればいいか」が明確で、意思決定もスムーズに進みました。特に、過去の開催事例を踏まえた構成案は非常に参考になりました。「最初からここまで整った状態でスタートできるのか」と正直驚いたくらいです。
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その他
正直、最初は「高単価商材でウェビナーって、どうなんだろう」と半信半疑なところもありました。ただ、実際にやってみると、むしろ価格が高いからこそ、じっくり価値を伝える場としてウェビナーが向いていると感じました。特に、価格に対する納得感をどう作るかがカギになる私たちのような商材にとっては、初回接点の質を高められるこの手法は、今後も重要な位置づけになると思っています。
開催数が増えても社内の負荷が増えないのが良い
非公開ユーザー